So-net無料ブログ作成
音楽鑑賞記 ブログトップ
前の10件 | -

Englishman in New York [音楽鑑賞記]

6月6日、日本武道館でのスティングのコンサートに行ってきました。
会社が飯田橋なので、九段下まで歩いていったのよ。
途中、九段下の交差点でスティングのファンと思われるカップルに遭遇。
IMG_0156.JPG
田安門をくぐるのも久しぶり。
IMG_0158.JPG
席は2階南西スタンド。2階席ですが確度も良いので見やすい場所でしたよ。
IMG_0172.JPG
公演開始は18時30分。続々とリスナーが入ってきます。
IMG_0175.JPG
18時30分会場の明かりが消えてスティングと彼の息子ジョー・ サムナーがスペシャル・ゲストで登場。”Heading South on the Great North Road”を二人で歌い上げ、息子を残してスティングが一時退場。その後、約45分息子とその仲間達がいわゆる前座として演奏しますが、全く盛り上がりません・・・
日本の芸能人の親馬鹿も辟易しますが、欧米の一流スターも同じなのね、と感じた時間でした。
19時15分に前座が終わり会場の明かりがまたつきます。会場の機材の位置の変更とかを行い19時30分に再度明かりが消え、メインのスティングが登場。
IMG_0176.JPG
やっぱり、違いますね。スーパースターは[るんるん]演奏もそうだけど、リスナー側の安心感が違いますね。
昨年暮れに発表した「ニューヨーク9番街57丁目」とポリス時代の楽曲が中心の構成でしたが、やはりポリス時代の楽曲は特に盛り上がりましたね。
IMG_0178.JPG
光を使ったステージ構成は良かったです[わーい(嬉しい顔)]
IMG_0181.JPG
6日のセットリストは以下のとおり。
〈SETLIST〉
1. Synchronicity II
2. Spirits in the Material World
3. Englishman in New York
4. I Can’t Stop Thinking About You
5. Every Little Thing She Does Is Magic
6. One Fine Day
7. She’s Too Good for Me
8. Mad about You
9. Fields of Gold
10. Petrol Head
11. Down, Down, Down
12. Shape of My Heart
13. Message in a Bottle
14. Ashes to Ashes
15. 50,000
16. Walking on the Moon
17. So Lonely
18. Desert Rose
19. Roxanne / Ain’t No Sunshine
Encore
20. Next to You
21. Every Breath You Take
22. Fragile
やっぱり、ライブっていいですね。今年は後2回くらい行きたいな^^
それでは、今日のタイトルにもある僕の大好きなスティングのソロ初期の名曲”Englishman in New York”をお聴きください。それじゃ

nice!(16)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

Message in a Bottle [音楽鑑賞記]

今晩、日本武道館で開催されるスティングのコンサートに行って来ます。
0_495x270.jpg
スティングを観にいくのは、彼がポリス時代、中野サンプラザの初来日初公演以来となります。
ポリス以降もソロとしてキャリアを積み上げた彼の楽曲、パフォーマンスを観にいくのは楽しみであります^^
詳細は後日報告いたします。
それじゃ
nice!(16)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

JEFF BECK JAPAN TOUR 2017 [音楽鑑賞記]

1月30日、ジェフ・ベックのJAPAN TOUR に行ってきました♪
I1 (225x300).jpg
ライブ会場は東京国際フォーラムAホール。Aホールは業界のイベント等で入ったことはありましたがライブでは初めて。
観客席は5,000くらいだったでしょうか。
客層はアダルト。平均年齢50歳くらい(笑)。
どこを見渡しても、10代、20代のオーディエンスは皆無でした(笑笑)
中には、杖をついている60歳後半のお爺ちゃんもいましたよ。まー、ジェフ・ベックも72歳ですからね。往年のオーディエンスだったらあり得る年代ですね。
ライブは開演の19時を数分過ぎてはじまりました。昔の外タレは、平気で30分以上待たせたものですがね。
IMG_0034 (300x225).jpg
はじまると同時に皆さんスマホで写真を撮りまくり。これも、昔では考えられない光景。観客ひとりひとりのスマホを没収なんて出来ませんからね。致しかたないことなんでしょう。
なので、HC君もパチリ。
IMG_0035 (300x225).jpg
ライブは9時前に終了。1時間45分くらいの演奏でした。
ワイルド感、疾走感は以前に比べて薄れたかもしれませんが、ギターテクニックは健在。十二分に楽しめました。
やっぱ、ライブっていいですね。会場入口でチラシを配ってましたが、サンタナ、ジャーニー、スティング、ドゥービー・ブラザースなど昔懐かしいビック・ネームが続々来日します。
今年はライブな一年にしようかしらん[わーい(嬉しい顔)]
<JEFF BECK JAPAN TOUR 2017 セットリスト(1/30)>
1.The Revolution Will Be Televised
2.Freeway Jam
3.Lonnie On The Move
4.Live In The Dark
5.The Ballad Of The Jersey Wives
6.You Know You Know
7.Morning Dew
8.A Change Is Gonna Come
9.Big Block
10.Cause We've Ended As Lovers
11.O.I.L.
12.Thugs Club
13.Scared For The Children
14.Beck's Bolero
15.Blue Wind
16.Little Brown Bird
17.Superstition
18.Right Now
アンコール#1
19.Goodbye Pork Pie Hat
20.Brush With The Blues
21.A Day In The Life [The Beatles]
アンコール#2
22.Going Down
nice!(15)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

JEFF BECK [音楽鑑賞記]

今夜、東京国際フォーラムで行われるジェフ・ベックのLIVEに行ってきます!
IMG_0625.JPG
2014年3月にローリング・ストーンズの東京ドーム公演以来なので、3年ぶりのLIVEとなります。
ジェフ・ベックの来日公演に行くのは1978年以来実に39年ぶり(笑)
1978年公演は僕にとって想い出のLIVE。
ジェフ・ベックのギターもさることながら、ベースのスタンリー・クラークのチョッパー奏法に度肝を抜かれました。しかも、ドラムはサイモン・フィリップス。
3人の超絶技はホンマ凄かったです。
ジェフ・ベックも現在72歳。世界3大ギタリストの楽曲を堪能してきます!
無題.png
nice!(16)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

キース・エマーソン [音楽鑑賞記]

親知らずさんと記事がかぶってしまいますが、「エマーソン、レイク&パーマー(通称ELP)」のキース・エマーソンが11日未明亡くなりました。拳銃自殺?という話も漏れ聞いています。
キース・エマーソンはイギリス生まれ。
70年に「エマーソン、レイク&パーマー」を結成しキーボードを担当、バンドの中心人物でした。
ロックにシンセサイザーを導入し、クラッシクやジャズをロックに融合させプログレッシブ・ロックの中心的存在として活躍しました。
キング・クリムゾン、ピンク・フロイド、イエスとともに「プログレッシブ・ロック四天王」、あるいは、ジェネシスを加えて「プログレッシブ・ロック5大バンド」と言われてますね。
僕が彼らの楽曲に触れたのは「恐怖の頭脳改革」。
51jN1HZsxyL__SS135_SL160_.jpg
思わずジャケ買いしてしまったアルバムですが、その世界観に酔いしれました。
来月には日本公演も予定されていただけで残念で仕方ありません。
ロックの一時代を築いたキース・エマーソン。
心よりご冥福をお祈りします。合掌。


nice!(19)  コメント(12)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

誕生日プレゼント [音楽鑑賞記]

55歳の誕生日に娘から貰った文庫本用のブックカバー。
IMG_9785.JPG
てぬぐい素材で軽くて使いやすい[わーい(嬉しい顔)]

自分自身へのプレゼントはTシャツ2枚とCD。
Tシャツはスラムダンクの花道と三っちゃん。スラムダンクの中でも三っちゃんがチームに加わるまでのエピソードが好きなんです。
IMG_9786.JPG
そして、ストーンズのTシャツ。有名なストーンズのロゴですが、これは今話題の画伯・俳優の田辺誠一さんが描いたもの。ユニークなデザインがnice!ですね!
IMG_9787.JPG
紙袋も格好良かった。
IMG_9788.JPGIMG_9789.JPG
嫁からは「何がいい?」と聞かれたので、タワーレコードでCD2枚を買ってもらいました。
CD等Amazonで買う以外はタワレコでいつも買います。タワーレコード派なのです。
まずは、デヴィット・カヴァーデイル率いるホワイトスネイクの新譜「ザ・パープル・アルバム」。
IMG_9783.JPG
なんと、第3期、第4期ディープ・パープルのアルバム「紫の炎」「嵐の使者」「カムテイスト・ザ・バンド」から代表作をカバーしたもの。デヴィカヴァ節炸裂の一枚となっています。
そして、もう一枚はTOTOの約9年ぶりの新譜「聖剣の絆」。独創的な世界観を貫くTOTOワールド全開の一枚になっています。
IMG_9782.JPG
そして個人的にタワレコで衝動買いした「ワイルド・スピード」シリーズのDVD全巻。1枚1,000円だったので大人買いしてしまいました。
IMG_2487.JPG
ホント、「ワイルド・スピード」最新作には感動させられ号泣しました。”For Paul”。心をこめて鑑賞します。

また、映画「はじまりのうた」のサントラ盤も購入。
IMG_9784.JPG
マルーン5のアダム・レヴィーンの「ロスト・スターズ」、キーラ・ナイトレイの透明感ある歌声が十二分に楽しめました。

今年の誕生日は色々買ってもらったり買っちゃいました。新しいものを買うってウキウキして楽しいですね。
頑張ろうって気になります。




nice!(12)  コメント(20)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

【音楽鑑賞記】サントラから考察する”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”後編 [音楽鑑賞記]

後編の最初はアルバム7曲目”ジャクソン5”の”I Want You Back”。
o0360036013080858137.jpg
言わずもがな、マイケル・ジャクソンがキャリアをスタートさせたファミリー・バンド。少年時代のマイケルの声が可愛くて初々しい。
エンディングで流れるこの曲と共に「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーは帰ってくる」とテロップが入ります。「どうか帰って来て欲しいの」と歌うマイケルと妙にマッチして、続編の期待が膨らみました。

8曲目は、”レッドボーン”の”Come and Get Your Love”。
o0359035513080828763.jpg
このアルバム12曲中、僕が一番好きな楽曲です。軽快でファンクなこの曲はBBクィーンズ「踊るポンポコリン」の元ネタとしても有名です。レッドボーンは、ネイティブ・アメリカンのロックバンド。ネイティブ独特のリズム感は心地よいですね。
映画では、テラ(地球)から連れ去られたスターロードが、立派に(?)成長し、宝探しに訪れた惑星で生息する小動物を蹴飛ばしながら踊るファンキーなシーンで流れます。シーンにピッタリな一曲でした。

9曲目は、”ランナウェイズ”の”Cherry Bomb”。
o0366036013080852811.jpg
コルセットとガーターベルトという、過激な下着姿に、当時いたいけな男の子だった僕は目のやりどころに困った想い出があります[ハートたち(複数ハート)]
けど、売れたのは日本のみで、本国アメリカではまったくでしたね・・・
映画では、オーブ奪還に向け結束を固め、ヨンドゥたちを味方に付けるシーンで使われてました。

10曲目。”ルパート・ホルムズ”の”Escape(The Pina Colada Song)”。
o0360036013080841067.jpg
曲は、日常からのエスケープを歌っていますが、映画では、刑務所からの脱獄の際流れています。ユーモアのセンスもありますね。

11曲目は、”ファイブ・ステアーステップス”の”O-o-h Child ”。
o0360036013080854872.jpg
知らないグループでしたが、温かみのある歌声で感じが良かったです。
映画では、最終バトル前に流れてました。

アルバム最後を飾る楽曲は、”マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル”の”Ain't No Mountain High Enough ”。
o0360036013080856206.jpg
このデュオは波乱万丈の生涯を歩んでいます。
「どんなに遠く離れても、君が僕を呼んだら、どんな時でも直ぐに会いに行くよ。君との間に、高すぎる山も低過ぎる谷もないのだから」と歌うこの曲は、二人の想いが強く打ち出されている名曲ですね。
映画ではラストに流れて、凄く印象的な曲でありました。
また、「タイタンズを忘れない」「天使にラブソングを」などにも使われていて、映画の定番の一曲でもあります。

最後に、アルバムの順番は、

1.フックト・オン・ア・フィーリング
2.ゴー・オール・ザ・ウェイ
3.スピリット・イン・ザ・スカイ
4.ムーンエイジ・デイドリーム
5.フールド・アラウンド・アンド・フェル・イン・ラブ
6.アイム・ノット・イン・ラブ
7.アイ・ウォント・ユー・バック
8.カム・アンド・ゲット・ユア・ラブ
9.チェリー・ボム
10.エスケイプ
11.ウー・チャイルド
12.エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ
ですが、映画で流れる順番は、6ー8ー2ー1ー10ー4ー3ー5ー9ー11ー12ー7となっています。
お手持ちの再生機のプレイリストを映画の登場順に並べ替えて聴くのも楽しいかも^^


nice!(11)  コメント(14)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

【音楽鑑賞記】サントラから考察する”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”前編 [音楽鑑賞記]

pauloさん、親知らずさんも思わず買った”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”のサントラ盤“Awesome Mix Vol.1”を遅ればせながら購入。
o0360036013080862591.jpg

やっぱ、この映画の楽曲は素晴らしい!前にも書いたように一曲一曲が映画のシーンにマッチしているし、70年代にタイムスリップさせてくれる懐かしさもあります。
ということで、今回、サントラ盤におさめられている楽曲を、勝手に紹介したいと思います(笑)

まず1曲目。
o0360036013080833497.jpg
「ウガチャカ・ウガ・ウガ」と耳にグイグイ入ってくるこの楽曲は、”ブルー・スエード”の”Hooked on a Feeling”。映画では、キルン刑務所の看守が、スターロードから取り上げたウォークマンで聴いているのがこの曲。
ちなみにカバー曲。僕の大好きなクエンティン・タランティーノの「レザボア・ドッグス」にも使われてました。

2曲目は、親知らずさんも紹介されていた”ラズベリーズ”の”Go All the Way ”。
o0360036013080831102.jpg
エリック・カルメン率いるラズベリーズ。積極的な彼女にリードされ、戸惑いながらも自分に自信が持てるようになる男の子の心を歌っています。要は男の子から男子になるってことでしょうかね!^^!
映画では、オーブを手にしたスターロードが追っ手を振り切り、惑星モルグから飛び立つシーンで流れています。

3曲目は、”ノーマン・グリーンバウム”の”Spirit in the Sky ”。
o0360036013080848678.jpg
どこかで、聴いたことのある楽曲でしたが、はじめてミュージシャンの名前と楽曲名を知りました^^;
実にサイケデリックで良い曲です。映画では、どこだったかの惑星に入った時に流れてました。
楽曲自体は、『アポロ13』『タイタンズを忘れない』などで使われていて、サントラの定番とも言える楽曲ですね。

さて、4曲目。
大御所デヴィット・ボウイの”Moonage Daydream”。
o0364036013080847271.jpg
ボウイの名盤”シギースター・ダスト”からの選曲。
映画では、宇宙船に5人が勢ぞろいしたときに流れました。ある意味、ボウイそのものが宇宙人みたいなお方なので、違和感は全くありませんでした(笑)

5曲目は、”エルヴィン・ビショップ”の”Fooled Around and Fell in Love”。
o0360036013080850732.jpg
スターロードが女戦士ガモーラにウォークマンを聴かせる時に流れる曲です。ディスコのチークタイムで使われる曲でも有名ですね。

6曲目は、名曲”10CC”の”I'm Not in Love ”。
o0360036013080826694.jpg
個人的にも大好きな楽曲。
そして映画は、この曲から始まります。一人の少年が病室の前で独り、ウォークマンを抱えて座っているシーン。なんか、凄く印象に残るシーンで、このシーンを観ただけで、この映画の面白さが入ってきましたね。

以上、後編に続きます。
nice!(11)  コメント(13)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

ローリング・ストーンズ [音楽鑑賞記]

約20年ぶりに、ローリング・ストーンズのコンサートに行ってきました[exclamation×2]
IMG_0053.JPG
バックステージに近いかな?と思っていた席でしたが、ほぼステージの真横で、狭かったですがそんなに悪い席ではありませんでした。いわゆる”見切り席”ですが、10,000円にしては良かったかも。
IMG_0054.JPG
開演は18時30分の予定でしたが、約30分遅れでスタート。
その、数分前に隣に座ったお兄さんから、いきなり
「お父さん。一曲目はなんすかねー」と声をかけられました。
(あなたのお父さんじゃありませんが)「初来日初公演一曲目は”スタート・ミー・アップ”だったけどね。」
「初公演行ったんですか?マジっすか?すげぇー。お父さんすげぇー。俺まだ子供でした。」
(だからあなたのお父さんじゃないって)「君とは年季が違う・・・」と言いかけたところで、場内の明かりが消えミックが登場。

一曲目はなんと”ジャンピング・ジャック・フラッシュ”。チビリました。
”イッツ・オンリー・ロックンロール””ダイスを転がせ”など、最初から飛ばします。また、チビリました。
途中、日本が誇る?ギタリスト布袋さんが登場。ミック、キース、ロニーとの絡みも息があっていて、また、チビリました。

そして、な、な、なんと、ブライアン・ジョーンズ死去のあとのギタリスト、ミック・テイラーが登場。これまた、ミック、キース、ロニーと抜群の絡みをみせます。これが、圧巻でした。そして、また、チビリました。

中盤から後半にかけては、往年のヒット曲、代表曲がずらり。アンコール一曲目は”無情の世界”。そして、最高潮に達したところで”サティスファクション”。チビリ×3でした。

しかし、ミックのパフォーマンスは凄い。広いステージを縦横無尽に動きまくっていました。とても、70歳には思えません。オイラなんて今日起きたら足腰が痛くて・・・
やっぱ、ローリング・ストーンズは世界最大で最高のロック・バンドですわ[わーい(嬉しい顔)]

また来ることがあったらまた絶対行きます!!

そして、ウチに帰ったらパンツがびしょ濡れでした(爆)
nice!(7)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

いてもたってもいられなくなり・・・ [音楽鑑賞記]

ローリング・ストーンズが来日しています。
僕は初来日となった1990年、2回目の来日となった1995年と合わせて6回(内アリーナ3回)と彼らのパフォーマンスを堪能しています。
そして、今回6回目の来日。
バンドのスポークスマン、ミック・ジャガーが70歳。ドラムのチャリー・ワッツなんて70歳越えています。
年齢的に言って、これが最後の来日と考えると”いてもたってもいられなくなり”チケットを購入。
既に完売状況でしたが、バックステージ的なチケットが緊急発売されていて、なんとかゲットできました。
席的にはあまり良い席ではありませんが、彼らと一緒の空間にいられる幸せを噛み締め、楽しんできたいと思っています。

nice!(12)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽
前の10件 | - 音楽鑑賞記 ブログトップ