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【麺食い日記2/17】つけめん らーめん 荒海@新宿 [ラーメン・つけ麺]

新宿の「つけめん らーめん 荒海」を初訪問。最寄り駅は新宿ですが、所在地は渋谷になります。
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お店に入って券売機としばし睨めっこ。見るからに”つけ麺”推しの券売機ですが、寒い日だったので”味玉らーめん”をプッシュ。
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お店はL字カウンター。座席の前にあるインフォ。二郎インスパイア系だということが分かりますね。
野菜小増し、ニンニクでお願いしました。
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ただし、化調は一切使っていないらしい。二郎インスパイア系にしては珍しいですね。
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玉ねぎは別途でお願い。
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しばし待って”味玉らーめん”野菜小増し、ニンニクが到着。
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丼はホワイト。シュっとした器ですね。
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玉ネギも貰いました。
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国際大賞受賞自然海塩の大陽海塩を使用している麺。ごわっとした食感がいいですね。
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スープは無化調だけに、いまいちパンチに欠けるかな・・・この雰囲気のラーメンは化調が似合います。
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チャーシューはバラロール。もう少し、厚みが欲しかった。
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パンチがイマイチ足りない一杯でしたが、それほど混んでないし使い勝手が良いお店かも。次回は推しのつけ麺を食べようかな。

【親父キラー】白石麻衣 [親父キラー]

超超久しぶりのマイカテ【親父キラー】。
過去、有村架純・本田翼・黒島結菜など数多くのスターの卵を紹介し、現在の活躍を予測した【親父キラー】。
HC君の目利きを証明しているマイカテとも言えます。 ←自画自賛
今回紹介するのは乃木坂46美形No.1の白石麻衣ちゃん。既に、メジャーですが最近彼女の容姿にハマっております^^
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そんな、彼女がおしゃれでセクシーな写真集「パスポート」を発売したんですよ!
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正直、写真集買うかどうか50後半のおっさんは迷っています。過去に買った写真集は武田久美子ちゃんの貝殻写真集。既に30年以上の時が経っています。
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今回の写真集の注目ポイントは以下のとおり。
アメリカ西海岸を縦断し、サンディエゴとロサンゼルスで4日間にわたるロケを敢行。
■男性なら誰もが魅了され、女性から見ても憧れる、美神“まいやん”の圧倒的美しさを捉えました!
■初めてのランジェリーショットも披露!チャームポイントの透き通るような白い肌にも注目!
■海外で見せる自然体の笑顔、おいしそうにごはんを食べる様子など、リラックスした姿も見どころ。
■さらに、乃木坂46史上過去最高のセクシーショットに挑戦しています!
■美しさとセクシーさを兼ね備えた、新時代のミューズの誕生です!
この宣伝に負けそうであります^^;
こんな、笑顔のショット眩しすぎますよね[黒ハート]
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この写真集のまいやんのコメントです・
「ずっと行きたいと思っていたアメリカ西海岸でのロケで、とっても楽しみながら撮影できました。ハンバーガーやメキシカンなど、毎日食事がおいしくって、撮影があるのも忘れてたくさん食べちゃいました(笑)。
今回の写真集では、“おしゃれでセクシー”をテーマに、初めてのランジェリーでの撮影や、これまでやったことのないようなショットにも挑戦しています。とってもきれいに撮ってもらえた自信作なので、男性女性問わず、いろんな方に“新しい白石麻衣”を見てもらえたらいいなと思います!」
プロフィールはこちら。
白石麻衣(しらいし・まい) 1992年8月20日 生まれ。24歳。群馬県出身。2011年、乃木坂46の1期生として活動開始。6thシングル『ガールズ・ルール』でセンターを務めるなど、常にグループの中心的メンバーとして活躍。乃木坂46イチの美貌の持ち主で、「女子がなりたい顔No.1」とも称されている。女性ファッション誌『Ray』『LARME』ではモデルも務めているほか、2016年公開の映画『闇金ウシジマくん Part3』に出演するなど、女優としても活動中。
上に書いてあるとおり『闇金ウシジマくん Part3』の演技は中々良かったですよ。
では、最後に彼女が乃木坂46でセンターを務めた「ガールズ・ルール」をご覧ください。

新組織と新人事 [ギョーム]

4月からHC君が所属する組織がベースとなって別の組織と統合されます。
去年の暮れから、社長の発言等でそんな予感があったのですが、年明けに急加速。
打合せを数回行い、先日、社外社内発表となりました。 ←打ち合わせ数回程度の組織(爆)
そうなるとリーマンの一番の感心ごとは本部長は誰になるかと?いう事。
ベース側の組織の長をA、アシスト側の長をBとします。
Aは現執行役員本部長。Bは部長。ただし、Aは今年度で役職定年の運び。
Bはキレキレの頭脳の持ち主。経営から今回の部署統合の素案作りを任される人物。
実はBさんとは10年以上の付き合い。統合話が進む中、Bさんから内々で食事したいと連絡がありました。
断る理由もないので一緒に食事をしました。
話題は当然お互いの部署とそこで働く人のこと。
Bさんが胸襟を開いてきたので、HC君も個人的な意見を省き客観的な意見を伝えました。
結果、Bさんが本部長。しかも、執行役員昇進。Aさんは顧問就任となりました。
HC君はどうなるかって?一応、新部署にとどまり、部署名は変わりますがライン部長の予定であります。
タグ:組織 人事

【映画鑑賞記2/17’】海賊とよばれた男 [映画鑑賞]

「海賊とよばれた男」を鑑賞。
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本作もジャーニーズの岡田准一が主演なのでポスター画像を探すのに一苦労。そこまで、ネット規制しなければならないのかね。。。
ということで、「海賊とよばれた男」。言わずもがな、百田尚樹の大ベストセラー小説の実写化で石油大手・出光の創業者・出光佐三の生涯を描いた物語。
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僕も原作を読んで感動した読者のひとりですが、映画となると主人公の生涯を2時間で描かないといけないので、原作でうけた興奮・感動もイマイチでした。
改めて原作物の脚本の難しさを感じた作品でした。
ちなみに、監督は「永遠の0」で岡田准一とコンビを組んだ山崎貴。共演は、吉岡秀隆、鈴木亮平、綾瀬はるか、堤真一など日本が誇る豪華俳優人が集まっただけに活かしきれなかったのは残念ですね。
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解説:第10回本屋大賞を受賞した百田尚樹のベストセラー小説を、『永遠の0』の監督&主演コンビ、山崎貴と岡田准一のタッグで実写映画化。明治から昭和にかけて数々の困難を乗り越え石油事業に尽力した男の生きざまを、戦後の復興、そして世界の市場を牛耳る石油会社との闘いを軸に描く。日本人の誇りを胸に、周囲の仲間との絆を重んじた主人公・国岡鐡造の青年期から老年期までを、主演の岡田が一人でこなす。共演は吉岡秀隆、鈴木亮平、綾瀬はるか、堤真一ら豪華俳優陣がそろう。

あらすじ:敗戦後の1945年、東京。石油会社・国岡商店を率いる国岡鐡造(岡田准一)は、日本人としての誇りを持ち復興に向け突き進もうと従業員を激励する。戦後の混乱期にもかかわらず誰も解雇せず、独自の経営哲学と行動力で事業を広げていく。やがて欧米の石油メジャーも国岡を警戒し、その強大な包囲網により同社の石油輸入ルートは全て封鎖されてしまうが……。

【美食漫遊記】1月の美食漫遊記~後編~ [美食漫遊記]

1月の美食漫遊記後編をお届けします。
まずは、台湾の有名店「鼎泰豊(ディンタイフォン)」。小籠包が看板料理の点心料理店です。
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ランチメニューを確認。
小籠包がつく”ずわい蟹入りチャーハンセット”をお願いしました。
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小籠包の食べ方指南書。
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そうこうしているうちに”小籠包”が到着。
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プルンとした小籠包。口中に熱くて美味しいスープが溢れます。
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”ずわい蟹入りチャーハン”。
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黄金に輝くチャーハン。
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スープもついてきます。
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パラパラのチャーハン。上手に炒められいて美味しいです。
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続いては、金沢で母親と訪問した「浜松」。
金沢の少ない鰻屋さんです。金沢って蕎麦と鰻の食文化はイマイチなんですよ。
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メニューを確認。
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うなぎ丼”の特と”肝すい”を母親共々お願いしました。
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関東風の鰻。身はふわっ、しっとり、とろりとしてお箸で簡単にほぐれます。タレの甘い香りとうなぎの香ばしい香りがたまりません。
母親共々完食。しかし、母親は良く食べます。食べられるうちは大丈夫ですね。

金沢出張の際、支店の同僚と食事会で行ったお店。(店名は忘れました)
お刺身。
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ブリしゃぶ。
脂ののったブリはそのままでも食べられる美味しさ。
日本人で良かった^^
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蓮根しんじょ。
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ふぅー美味しかった。満腹満腹。

1月の美食漫遊記最後を飾るのは、東銀座の「タイランド食堂 ソイナナ 」。
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ランチメニューを確認。コスパがいいですねぇ~
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”ガパオ・ガイ 鶏肉のバジル炒めごはん”と”生春巻き”をお願いしました。
まず、”生春巻き”が到着。
半分に切って出てくるのが嬉しいですね。
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続いて、”ガパオ・ガイ 鶏肉のバジル炒めごはん”。
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挽肉が辛く炒められていて、目玉焼きご飯と絡めて食べるスプーンがとまりません。
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これで、680円はお得感満載ですね。

以上、1月の美食漫遊記でした。
2月もお楽しみに!ご馳走様!!


【美食漫遊記】1月の美食漫遊記~前編~ [美食漫遊記]

1月の美食漫遊記前編をお届けします。
新年初の外食は西葛西の「ロイヤルホスト」で食べたハンバーグ。
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サラダもついています。
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ハンバーグのアップ。鉄板が熱々。
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肉もジューシー。
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ファミレスにしては上等な一品でしたね。

続いては北陸新幹線の中で食べた「大船軒」のサンドウィッチ。
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明治32年に大船軒が日本で最初に発売した駅弁サンドウィッチを、復刻版としてリニューアルしたそうですよ。鎌倉ハムのボンレスハムとチーズを使用したシンプルな一品。
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3食目は西葛西の「和庵 さとう」。
夜はちょっと高価な居酒屋。昼のランチもそれなりの値段で提供しています。
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”穴子の柳川鍋”をいただきました。
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穴子と豆腐、三つ葉に玉子がいい感じに煮込まれています。
寒い日には体が温まりますね。
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五穀米もサラダも小鉢も美味しかった^^!
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前編最後は原木中山駅近くの中華の人気店「彩福」。
妹夫婦と色々いただきました。
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後編に続く・・・

【麺食い日記1/17’】蒙古タンメン中本 東池袋店@東池袋 [ラーメン・つけ麺]

2017年のラーメン食い始めは「蒙古タンメン中本 東池袋店」。
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都内に中本は数あれど、東池袋店が大のお気に入り。接客、味等一番良いのではと思っています。
入店し券売機で辛さ9の”北極ラーメン””ゆで玉子スライス””半ライス”をプッシュ。新年早々チャレンジャーです^^
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1月3日でしたが開店前から大行列だった関係で、食券を持ってしばしの並び。20分ほど待ってカウンターへ。そこから、10分待って着膳。
素晴らしいビジュアル(笑)
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まっ赤っかのスープ。もやしがオアシスに感じます。ゆで玉子はスライスはしていますが原形のまま。ここは、バラけて欲しかった^^;
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唐辛子が絡みついた中太ストレート麺。
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この辛いスープにはチャーシューよりも豚バラ肉が味の浸透度も含め合いますね。
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自分で玉子をばらします。
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そして、オン・ザ・ライス。
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完食。さすがに、スープは飲み干せません・・・
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新年から刺激的な一杯をいただきました。今年は何度かお邪魔しそうですね。ご馳走様!

管理職研修 [雑記ブログ]

今日から明日まで会社の管理職研修に行ってきます。
今年57歳になるおじさんに今頃研修したってあまり意味ありませんがね・・・
将来有望な若手の研修を増やしたほうがよいのにね。
と、思いながらも行ってきます。
という訳で明日は予約投稿です。
それじゃ
タグ:管理職研修

【映画鑑賞記1/17’】土竜の唄 香港狂騒曲 [映画鑑賞]

2017年初鑑賞は「土竜の唄 香港狂騒曲」。
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原作は高橋のぼるの漫画。本作は三池崇史監督、宮藤官九郎脚本のタッグで実写映画化した「土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官 REIJI」の続編。
主演も前回に引き続き生田斗真。彼はジャニーズなので、相変わらず画像はなし。ここまで、徹底する必要があるのか疑問ですね。
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ストーリーは潜入捜査官の菊川玲二(生田)がチャイニーズマフィア撲滅のために、香港まで乗り込んで騒動を起こすといったハチャメチャなストーリー。
宮藤官九郎は当たり外れの大きい脚本家ですが(それも彼の魅力)、今回は外れだったかな・・・
共演は組長役の堤真一。最近、いい味出してますよね。
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マドンナは二人。
ひとりは本田翼。相変わらずの大根ぶりでしたが、可愛いから差し引きゼロ(笑)
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もうひとりは菜々緒。悪女を演じさせたら、今日本で一番の女優(?)かも。
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本音を言うと新年一発目に観る作品ではなかったかも(爆)
けど、正月映画のラインナップがイマイチだったのと前作も観てたのでしょうがありませんでした。。。

解説:高橋のぼるの人気コミックを、生田斗真主演、三池崇史監督、宮藤官九郎脚本のタッグで実写映画化した『土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官 REIJI』の続編。今回は原作の「チャイニーズマフィア編」を基に、チャイニーズマフィアの撲滅、最終ターゲットの護衛を命じられた潜入捜査官に、次々と危機が降り掛かるさまが描かれる。仲里依紗、堤真一、岩城滉一ら前作キャストが続投するほか、瑛太、本田翼、古田新太、菜々緒らが新たに登場し、ドラマを盛り上げる。

あらすじ:犯罪組織・数寄矢会に潜り込んだ潜入捜査官モグラの菊川玲二(生田斗真)は、日浦組組長・日浦匡也(堤真一)と兄弟の契りを交わし、思いがけず日浦組若頭に就任。そのころ、容姿・頭脳・人望もピカイチの警官・兜真矢(瑛太)が警視庁組織犯罪対策部課長に就任し、玲二の逮捕に動き始める。一方玲二は、最終ターゲットの数寄矢会会長・轟周宝(岩城滉一)からチャイニーズマフィア仙骨竜の撲滅と、轟と娘のボディーガードを任され……。

JEFF BECK JAPAN TOUR 2017 [音楽鑑賞記]

1月30日、ジェフ・ベックのJAPAN TOUR に行ってきました♪
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ライブ会場は東京国際フォーラムAホール。Aホールは業界のイベント等で入ったことはありましたがライブでは初めて。
観客席は5,000くらいだったでしょうか。
客層はアダルト。平均年齢50歳くらい(笑)。
どこを見渡しても、10代、20代のオーディエンスは皆無でした(笑笑)
中には、杖をついている60歳後半のお爺ちゃんもいましたよ。まー、ジェフ・ベックも72歳ですからね。往年のオーディエンスだったらあり得る年代ですね。
ライブは開演の19時を数分過ぎてはじまりました。昔の外タレは、平気で30分以上待たせたものですがね。
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はじまると同時に皆さんスマホで写真を撮りまくり。これも、昔では考えられない光景。観客ひとりひとりのスマホを没収なんて出来ませんからね。致しかたないことなんでしょう。
なので、HC君もパチリ。
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ライブは9時前に終了。1時間45分くらいの演奏でした。
ワイルド感、疾走感は以前に比べて薄れたかもしれませんが、ギターテクニックは健在。十二分に楽しめました。
やっぱ、ライブっていいですね。会場入口でチラシを配ってましたが、サンタナ、ジャーニー、スティング、ドゥービー・ブラザースなど昔懐かしいビック・ネームが続々来日します。
今年はライブな一年にしようかしらん[わーい(嬉しい顔)]
<JEFF BECK JAPAN TOUR 2017 セットリスト(1/30)>
1.The Revolution Will Be Televised
2.Freeway Jam
3.Lonnie On The Move
4.Live In The Dark
5.The Ballad Of The Jersey Wives
6.You Know You Know
7.Morning Dew
8.A Change Is Gonna Come
9.Big Block
10.Cause We've Ended As Lovers
11.O.I.L.
12.Thugs Club
13.Scared For The Children
14.Beck's Bolero
15.Blue Wind
16.Little Brown Bird
17.Superstition
18.Right Now
アンコール#1
19.Goodbye Pork Pie Hat
20.Brush With The Blues
21.A Day In The Life [The Beatles]
アンコール#2
22.Going Down