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第63回大阪杯 [競馬]

今日、阪神競馬場でGⅠレース第63回大阪杯が行われます。
早速予想です。
①マカヒキ
②ワグネリアン
④エポカドーロ
⑤キセキ
⑦ブラストワンピース
⑧サングレーザー
以上、6頭の三連複ボックス馬券で勝負します!
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【ブラHC】アーツ千代田3331 [ブラHC]

「ねこのひょっこり展」後、アーツ千代田3331館内を見学。
アーツ千代田3331は、アーティスト主導、民設民営の参画、領域横断のスタイルを旨とし、東京と日本各地、また東京と東アジアのハブとなる「21世紀型オルタナティブ・アートスペース」だそうです。
実は元中学校。校舎を上手くリノベーションしていますね。
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1Fのフロアでは、怪獣や親子が遊べる畳スペースがありました。
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怪獣。
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良く見るといろんなもののリサイクルで出来ていますね。
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ちびまるこもいました(笑)
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「102:Lomography+ (ロモグラフィープラス)」。
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Lomography(ロモグラフィー)は本社をオーストリアのウィーンに設け、世界約50カ国でアナログカメラやフィルム、レンズを展開するインターナショナルブランド。このお店は日本初の直営店だそうです。
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洒落れてます。
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アナログカメラもいいなぁー(笑)
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続く・・・
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年度末 [ギョーム]

正式な年度末は3月31日ですが、30、31日は土日となるので、今日が実質的な年度の終わり。
ギョーム的には色々あった1年間でしたが、来年度も頑張ろう!
前向きにいくぜ!!
タグ:年度末
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【映画鑑賞記11/19’】アクアマン [映画鑑賞]

「アクアマン」を鑑賞。
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マーベル・ヒーロー作品に対抗したDCコミックのヒーローもの。
マーベルはアベンジャーズですが、DCコミックはジャスティスリーグ。そのジャスティスリーグの一員アクアマンの物語。
アクアマンを演じるのはジェイソン・モモア。野性味溢れる俳優さんでした。
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ほぼ全編VFX映像ですが、海中でのバトルは迫力満点。海の「スター・ウォーズ」または海の「マイティー・ソー」って感じでしたね。
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DCコミック系のヒーローものは暗いストーリーが多かったですが、アクアマンといいワンダーウーマンといい個性的なヒーローの映像化と明るさで盛り返しそうですね。
次の展開が楽しみであります。

解説:海洋生物と意思の疎通ができるヒーロー・アクアマンが主人公のアクション。人類存亡の危機に立ち向かうアクアマンの活躍が描かれる。監督は『ソウ』『インシディアス』『死霊館』シリーズなどに携ってきたジェームズ・ワン。『ジャスティス・リーグ』でアクアマンを演じたジェイソン・モモアが続投し、『ラム・ダイアリー』などのアンバー・ハード、『めぐりあう時間たち』などのニコール・キッドマンらが共演する。

あらすじ:海底王国アトランティスの末裔であるアクアマン(ジェイソン・モモア)は、人間として育てられた。ある日、彼はアトランティスが人類の支配を目的とした侵略を始めたことを知る。人類の想像をはるかに超える文明を持つアトランティスの強大さを知る彼は、海を守るべきか地上を守るべきかの選択を迫られる。
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モヤモヤ [ギョーム]

職場の人間関係でモヤモヤしています。
どーだっていいやという感じと、やる気がおこらない感じが合間見合っています。
こんな感じは初めてかも。
はースッキリしたい。
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【読書日記5/19’】ブラック・ストリーム@ジェフリー・ディーヴァー [読書日記]

ジェフリー・ディーヴァー著「ブラック・ストリーム」を読了。
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リンカーン・ライムシリーズの最新作。
今回はライムの主戦場ニューヨークからイタリアのナポリにライムとサックスらが出向く、初の国外編となっています。
いつものメンバーから変わってイタリアの個性派ぞろいのメンバーとの捜査が楽しかったし、徐々に人間関係を構築していく様は見事でしたね。
エンターティメント作品としてはいつものごとく良い出来ですが、ディーヴァーお得意のラストの大どんでん返し感はなくちょっと寂しかった。
けど、その代わりのラストは中々よかったですよ。
本作はシリーズ13作目。次も楽しみであります。

あらすじ:ニューヨークの路上で男が拉致されるのを少女が目撃した。やがて被害者の苦痛のうめきをサンプリングした音楽とともに、監禁されて死に瀕している被害者の姿が動画サイトにアップされた。アップロードしたのは「作曲家(コンポーザー)」を自称する人物。捜査を依頼された科学捜査の天才リンカーン・ライムは現場に残された証拠物件から監禁場所を割り出し、被害者を救出したものの、〈コンポーザー〉は国外に逃亡してしまった。 そして事件の場はイタリアへ――リビアからの移民が誘拐されたのだ。〈コンポーザー〉の犯行だった。ナポリに飛んだ名探偵ライムとパートナーのアメリア・サックス、そしてライムの介護士トムは、若き森林警備隊員エルコレとともに事件に挑む。ニューヨークの白人とナポリの難民。被害者をつなぐものは何か? 〈漆黒の絶叫〉に駆りたてられる〈コンポーザー〉の目的は? アメリカ総領事館から持ち込まれた留学生の暴行事件も調査することになったライムは、想像を絶する真相を探り当てることに……
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【読書日記4/19’】東京輪舞(ロンド)@月村了衛 [読書日記]

月村了衛著「東京輪舞(ロンド)」を読了。
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田中角栄。最終的には罪人になって、その波乱万丈の生涯を閉じましたが、数年前に角栄ブームがおこるなど、いまだに国民的人気は随一の政治家だと思います。HCくんも子供心に好きな政治家、総理大臣でありました。
さて、本作。公安警察を舞台にした小説です。
昭和49年夏、角栄邸を警備中に不審者と格闘、大けがを負う警視庁巡査で主人公の砂田周作を角栄自ら病院に見舞うところから物語は始まります。
その後、砂田は公安部外事1課に配属。ロッキード事件、東芝COCOM違反、ソ連崩壊、オウム真理教など昭和から平成にかけて起きた事件に関わるようになります。実際に起きた事件を題材にしているので懐かしさを感じるとともに、各々の事件にフィクションとして公安警察や外事事案の闇や腐敗、圧力などを上手く絡ませ、読み応え十分の作品に仕上がっています。
また、主人公・砂田と宿命の関係にある旧ソ連の女性諜報員・クラークとの描写は切ない恋愛小説でもありました。
田中角栄は「いい政治というのは、国民生活の片隅にあるものだ。目立たず慎ましく、国民の後ろに控えている。吹きすぎていく風。政治はそれでよい」と言っています。
平成も残り一ヶ月。角栄に象徴される昭和というフィルターを通し、平成を総括した一冊だと思います。

内容:日本裏面史を「貫通」する公安警察小説! 昭和・平成の日本裏面史を「貫通」する公安警察小説! かつて田中角栄邸を警備していた警察官・砂田修作は、公安へと異動し、時代を賑わす数々の事件と関わっていくことになる。 ロッキード、東芝COCOM、ソ連崩壊、地下鉄サリン、長官狙撃……。 それらの事件には、警察内の様々な思惑、腐敗、外部からの圧力などが複雑に絡み合っていた――。 圧倒的スケールで激動の時代の暗闘を炙り出す、前人未踏の警察大河ミステリー!
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第49回高松宮記念 [競馬]

今年のGⅠレース第2戦「高松宮記念」は中京競馬場で本日開催されます。
芝1,200Mの短距離戦。
短距離界の新たなスターが誕生するレースとなりそうです。
さて、馬券は13番ダノンスマッシュを軸とした三連複で挑みます。
相手は、
1番スノードラゴン
8番レッツゴードンキ
9番ナックビーナス
12番ロジクライ
14番ペイシャフェリシタ
15番モズスーパーフレア
18番ダイメイプリンセス
以上7頭で21通り。
勝ちたいですなぁー^^

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【ブラHC】ねこのひょっこり展 [ブラHC]

嫁の病院に付き合ったあと、末広町のアーツ千代田3331で開催されている「ねこのひょっこり展」に行って来ました、
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展示作品は公募があった3,000点以上の中から400点を選び展示しています。
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入場料600円を払って中に入ります。
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ウチの空くんも可愛いですが(笑)、ひょっこり猫も可愛いですね。
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猫好きの方が多くいましたね。
グッズコーナー。
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猫の小皿を買ってきました。
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ツイートすると貰える限定商品のキットカット。
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猫の色んな表情が見れて楽しかったです。
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【映画鑑賞記10/19’】フロントランナー [映画鑑賞]

「フロントランナー」を鑑賞。
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「JFKの再来」と言われたゲイリー・ハート。しかし、アメリカ大統領選の民主党最有力候補に躍り出た1987年、新聞に女性スキャンダルをスクープされ、わずか一ヶ月で政治生命を絶たれます。
その急転直下の転落劇をヒュー・ジャクマンがゲイリー・ハートを演じ、政治と報道という其々の立場を浮き彫りにしていきます。
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現代では”文春砲”というワードも生まれたように、まさにスクープ合戦。特に政治家の不倫などは絶好の餌食になりますね。
この映画の見所は、ゲイリー・ハートとマスコミ「ゲスはどっちだ?」というところ。ハート議員は「政治家は政策で判断されるべき」と考え、マスコミは「清廉潔白が政治家の素質」と考えています。
どちらも相見えることができない考え方ですが、その考えがハート議員スキャンダルをきっかけに生まれ、それが今でも続いているところに、進歩のなさと怖さを感じましたね。
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自分は政策だけで大統領選を戦えると信じていたハートは、世の中の空気が読めないダメな政治家だったかもしれません。けど、政治報道を「でたらめだ」となじる大国の公私混同が得意な大統領よりも、ハート議員は純粋に見えますわ。

解説:実在する政治家ゲイリー・ハートのスキャンダルを描いたドラマ。アメリカ合衆国大統領候補として期待された主人公が、ある報道によって失脚する。監督は『マイレージ、マイライフ』などのジェイソン・ライトマン。『グレイテスト・ショーマン』などのヒュー・ジャックマン、『マイレージ、マイライフ』などのヴェラ・ファーミガ、『セッション』などのJ・K・シモンズ、『17歳の肖像』などのアルフレッド・モリナらが結集する。ヒューは本人に会うなど徹底した役作りに臨んだ。

あらすじ:1988年のアメリカは、大統領選挙に沸き立っていた。コロラド州から選出されたゲイリー・ハート(ヒュー・ジャックマン)は、最有力候補(フロントランナー)として人々の視線と期待を集める。そんな中、マイアミ・ヘラルド紙が彼に対する一つの疑惑を報じる。ジョン・F・ケネディの再来と親しまれ、当選は確実視されていたゲイリーだったが、その報道を機に一気に人気を失ってしまう。
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