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広島から大阪へ、そして帰京 [出張物語]

朝一番で広島でのギョームを終わらして、11時過ぎの新幹線で大阪に向かいます。
午後は大阪の支店で会議。
夕方の新幹線で東京に戻ります。
さすがに疲れます。明日は土曜日。ウチでゆっくりしたいわ。
それじゃ
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広島出張 [出張物語]

今日午後から広島出張です。
明日の朝一番に広島の支店で会議があるため前泊します。
夕方は支店の方と会食。
あんまり飲みすぎないようにしなきゃね。
それじゃ
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【映画鑑賞記22/19’】ブラック・クランズマン [映画鑑賞]

「ブラック・クランズマン」を鑑賞。
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1970年代に、黒人でありながら白人至上主義の過激派団体KKKを潜入捜査するという困難なミッションに挑んだ元刑事ロン・ストールワースによる回顧録「ブラック・クランズマン」を映画化。
監督は黒人社会を描けば第一人者のスパイク・リー。当初違う監督だったらしいですが、スパイク・リーに「自分よりも相応しい人物がいる」と尊敬してやまない大先輩に監督の座を譲ったそうです。
子供の頃、ニュースでKKKが白装束と頭巾、松明を持って集団で黒人に過激的な振る舞いをする様子を見て、子供心に恐怖がありました。
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主人公ストールワースを演じたのは、名優デンゼル・ワシントンの息子のジョン・デヴィッド・ワシントン。相棒役の白人刑事フィリップを演じたのはアダム・ドライヴァー。
人種差別がベースとなっているストーリーながら、この二人を軸とした熱血バディ・ムービーであります。さらにスパイク・リーはそこにアクションやサスペンス、コメディの要素をも盛り込んだ極上のエンターティメント作品でもありますね。
しかし、KKKはいまだに存在する白人至上主義団体。人種差別を隠そうともしないドナルド・トランプ大統領の影響もあってか、また過激な集団とならないことを祈るばかりです。
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解説:『ドゥ・ザ・ライト・シング』などのスパイク・リーがメガホンを取り、第71回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した実録ドラマ。1970年代末のアメリカを舞台に、2人の刑事が過激な団体で潜入捜査する。ドラマシリーズ「Ballers/ボウラーズ」などのジョン・デヴィッド・ワシントン、『ハングリー・ハーツ』などのアダム・ドライヴァーのほか、ローラ・ハリアー、トファー・グレイス、アレック・ボールドウィンらが出演する。

あらすじ:アメリカ・コロラド州コロラドスプリングスの警察署に、初の黒人刑事として採用されたロン・ストールワース(ジョン・デヴィッド・ワシントン)は、捜査のために電話で白人至上主義団体KKK(クー・クラックス・クラン)のメンバー募集に応募する。黒人であることを隠して差別発言をまくし立てた彼は、入会のための面接に進み、彼の代わりに白人の同僚刑事フリップ・ジマーマン(アダム・ドライヴァー)が面接に向かう。
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健康診断 [雑記ブログ]

今日は会社の健康診断です。
この日のために一週間断酒。炭水化物も極力控えました。
その結果、現段階で56.5kgまで落としました。
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健康診断は午後なので昼食抜き。更に落ちそうです。
今日の晩酌が楽しみです[わーい(嬉しい顔)]

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【麺食い日記11/19’】楽観 NISHIAZABU GOLD@六本木 [ラーメン・つけ麺]

六本木の「楽観 NISHIAZABU GOLD」を訪問。
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六本木と西麻布の中間の閑静な住宅街にお店があります。それでも、その一杯の完成度の高さで客足は途切れない名店です。
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入店すると券売機があります。前回は醤油味の”琥珀”でしたので今回は塩味の”パール”の特製をポチリ。
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お店はカウンター8席のみ。着席して卓上をチェック。整理整頓が行き届いて気持ちがいいですね。
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しばし待って”特製パール(厳選塩)”が着膳。イケメンすぎる丼顔。水面に引き込まれそうになりますね。
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器は、提供する一杯の自信の表れを示す白一色。内側に店名のロゴが描かれています。
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パッと見、ホントに塩?って感じのスープは一口啜ると、煮干の香りが効いたあっさりしたもの。塩と煮干を組み合わせて、あっさり仕上げる技術は素晴らしいですね。
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麺は細麺ストレート。モチっとした食感がスープにマッチしています。
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特製というだけあって、具材も贅沢。
大判の海苔2枚、コリっとしたシナチク。
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旨みがギュっと詰まったチャーシュー3枚。
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厚さはありませんが、味良し質良しですね。
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味玉は半分。
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そして、特筆すべきは大量に盛られた玉葱のみじん切り。味の邪魔になるかと思いきや、辛味や臭みがないのでラーメン全体に溶け込んでいます。
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美味しく歓食歓飲[わーい(嬉しい顔)]
さすがの一杯でしたわ。次回は未食の”辛醤油”か夜限定”坦々麺”にしいましょうかね。ご馳走様!
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第86回日本ダービー [競馬]

本日、東京競馬場で第86回日本ダービーが開催されます。
牡馬クラッシックの2冠目を18頭の若駒が競い合います。
まさに、日本競馬の最高峰ですね。
では早速予想です。
馬券は先週のオークス同様、馬連BOXで。
6.サートゥルナーリア
7.ダノンキングリー
9.ニシノデイジー
10.クラージュゲリエ
13.ヴェロックス
14.ランフォーザローゼス
15.リオンリオン
18.シュヴァルツリーゼ
以上、8頭28通りで勝負勝負!!
けど、とにかく無事に皆完走して欲しい。
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441,000円也 [雑記ブログ]

2020年東京オリンピックのチケットを予約しました。
チケットを予約するには、まずID登録が必要。
専用サイトから必要事項を入力して簡単にID登録完了。ID登録の鍵になるのは電話番号で、チケット予約時に必要になるため、自宅の固定電話を登録しました。ほんの数分で登録完了。
続いて、チケット購入の手続き。
予約開始当初は相当な時間がかかったと言われてたので、時間に余裕がある平日の夕方にチャレンジ。
東京オリンピックは全33競技。プラス開会式、閉会式のチケットが予約できます。
悩んだ末、HCくんが予約した競技等は以下のとおり。
・開会式(7/24)
・柔道:男子60kg級,女子48kg級/敗者復活戦・準決勝・3位決定戦・
    決勝・表彰式(7/25)
・水泳:男子・女子/準決勝・決勝(7/26)
・カヌー:男子準決勝、決勝、表彰式(7/31)
・トランポリン:男子/予選・決勝・表彰式(8/1)
・卓球:女子団体/決勝・表彰式(8/6)
・レスリング:男子・女子/敗者復活戦・3位決定戦・決勝・表彰式
      (8/8)
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と、見たい競技をポチっていたら、総額441,000円になってしまいました[がく~(落胆した顔)]
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抽選なのでこの金額が確定ではありませんが、当たったら大変。希望の席が外れても、カスケード方式といって1ランク下の席の抽選にまわります。まー今回を逃したら次はないですからね(笑)
個人的には、地元・葛西臨海公園で開催されるカヌーは絶対行きたいな。前回、リオ大会で羽根田選手がカヌーで日本人初のメダルも獲得してますから期待したいです。
けど、マジあたったらどうしましょ・・・
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【美食漫遊記】平成最後のランチ [美食漫遊記]

4月の美食漫遊記。そして、平成最後のランチです。
平成ラストを飾るのは、地元西葛西の蕎麦屋「豊川」。
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メニューの確認。
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酒の肴。
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本日のそば。
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まずは、蕎麦前。
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じゃこ天。
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酒の肴を片付けたところで、”天せいろ”が着膳。
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スクエアな蕎麦。硬めというかコシが強いです。
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海老が2本と野菜天各種。彩りもいいですね。
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汁は濃い目。
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平成最後のランチは年越し蕎麦をイメージしました。令和になっても、美食漫遊記をお楽しみに!
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【麺食い日記10/19’】日本橋麺処こはる@日本橋室町 [ラーメン・つけ麺]

日本橋室町の「日本橋麺処こはる」を訪問。これで、3度目か4度目になりますね。
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以前食べたつけ麺の印象が良かったので、券売機で”特選白湯つけ麺”をプッシュ。
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スタッフさんに食券を渡し、カウンター席に座ります。厨房は作り手さんと助手さんの二人。息が合った仕事ぶりです。
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「こはるのこだわり」。
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しばし待って”特選白湯つけ麺”が着膳。
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麺サイドは渋い赤、つけ汁サイドは白い器。コントラストが良いですね。
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麺サイドには海苔、2種チャーシュー、シナチク、水菜がオンしています。素敵な丼顔ですね。
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泡ぶくな水面。
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麺は光沢がありツルリとしていて、つけ麺の麺に適していますね。
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豚レアチャーシューと炙りチャーシュー。贅沢感がありますね。
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いい感じの味玉。黄身の色が鮮やかです。
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つけ汁の割りスープはポットで提供。
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出汁の香りが漂います。
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完食ほぼ完飲。
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美味しいけど、お客の入りはイマイチ。平日は混んでいることを望む限りです。ご馳走様!
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【映画鑑賞記21/19’】バンブルビー [映画鑑賞]

「バンブルビー」を鑑賞。
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本作「バンブルビー」は、マイケル・ベイが製作・監督した5本の実写映画「トランスフォーマー」の起源となるエピソードとなっています。
最近、こいうった前日譚な映画が多くなっていますね。
宿敵ディセプティコンとの激戦下、地球をオートボット再編の拠点とする指令を受け、惑星セイバートロンからやってきたバンブルビー。
しかし、司令官であるオプティマスプライムの息の根を止めようと、ディセプティコンはそんな彼を容赦なく追跡します。オートポッドも悪役は悪役面ですね。
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バンブルビーは1987年のカリフォルニアへと飛来し、18歳の高校生チャーリー役のヘイリー・スタインフェルドと友情を築いていきます。
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チャーリーは父を亡くした喪失感から、母と継父にぎこちない思いを抱くティーンエイジャー。孤独で大任を背負うバンブルビーとハートフルな関係を築く過程は、これまでのトランスフォーマーシリーズとはちょっと違った味わいで良かったです。
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作品全般に流れる、1980年代中後期の音楽に懐かしさも感じた映画でした。

解説:SFアクション『トランスフォーマー』シリーズに登場するキャラクター、バンブルビーにスポットを当てたスピンオフ。バンブルビーと傷心の少女が出会い、交流を深める。メガホンを取るのは『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』などのトラヴィス・ナイト。『トゥルー・グリット』などのヘイリー・スタインフェルド、プロレスラーでもあるジョン・シナらが出演する。知られざるバンブルビーの過去が明かされる。

あらすじ:1987年。18歳の少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)は居場所がなく、孤独な毎日を過ごしていた。ある日彼女は、海沿いにある小さな廃品置き場で1台の黄色いボロボロの車を見つける。彼女は、この車をバンブルビーと名付けて直そうとするが、それは普通の車ではなかった。
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